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24件の記事

  1. SharePoint で作成された共有リンクのレポートを作ってみる 1

    SharePoint Online で作成された共有リンクについて調べてみた SharePoint で作成された共有リンクのレポートを作ってみる ~準備編~ ※前回記事 SharePoint で作成された共有リンクのレポートを作ってみる 1 前回は、環境構築を

  2. QR コードの発行・管理を Power Platform で改善した話

    経緯など QR コードを冊子やサイネージなどの媒体に表示し、そこからのアクセスを Google Analytics で集計・分析を行っているところは多いと思います その QR コードの生成に埋め込んだ情報や、管理はどうやってますか? 私の部署では、今まで配布し

  3. データを格納する SharePoint リストに設定を持たせ、Power Automate で利用する

    経緯 以前、SharePoint リストの説明に簡単な設定を入れ込んだことがあり、 それを Power Automate でも利用するとしたらできるのかな?っとやってみたメモ 今回のお題(仕様) あるユーザーがチャネルに投稿したら、SharePoint リスト

  4. Power Automate でオブジェクトへ値の追加

    経緯 単純な Key-Value のオブジェクトに値を追記していくだけ... というのがスマートなやり方が判らずにシンプルな方法で対応しました 一般的なプログラムで行われる自己参照での値の代入ができないんですねぇ 対応方法 自己参照は駄目だぞっと言われているの

  5. Power Automate で土日祝祭日や定時を判定する

    経緯 イベントが発生したら Power Automate から Teams にメンション付きで投稿する時、 土日祝祭日とか定時後とかに投稿したくないじゃないですか? 色々方法はあると思いますが、私がやった方法をメモっておきます 前提条件や仕様 実際にイベントが

  6. Power Automate で Microsoft Teams の予約投稿を試した

    経緯 定時後にふと「○○さんにメンションして連絡入れておきたい」ってなったらどうします? 「夜中でもなんでもメンションして送ってよし!相手は受信して反応しなければいいだけ」 とか、「定時後に連絡するな」とか、色々と意見は分かれると思いますが、 私は Micro

  7. Azure Functions のローカルにあるファイルを Logic Apps で Blob Storage に移動する

    経緯 なんか思いついたのでやってみた 前準備 Storage Account を作成 コンテナーに test を追加 Azure Functions を作成 /LogFiles/Application/Functions 以下に text1.txt ~ tex

  8. Microsoft Graph で使える Delta Query をもう少し試してみる

    経緯 前回は Delta Query のドキュメントをななめ読みしたが、そこで気になった点もあるので色々と確認してみる 今回試すのは、Azure AD のユーザー変更の追跡 変更がない時のレスポンス StatusCode は 200 nextLink URL

  9. Microsoft Graph で使える Delta Query とは

    経緯 前回、Delta Query を使って差分取得を試してみたが、改めて Delta Query のドキュメントをななめ読みしたメモ 前回の記事 Delta Query の仕様 Delta Query とは Delta Query の説明は公式ではこのように

  10. Microsoft Graph API で差分取得(Delta Query) を試してみる

    経緯 別チームの仕事だけど、Microsoft Graph を使って差分取得してのデータ同期とかいう楽しそうなことをやっていると聞いたので、興味が湧いたので少し試してみたいというのが動機 PowerShell で確認してみる(それぐらいなら Graph Exp

  11. Microsoft Flow から Microsoft Teams にメンション付き投稿を行う

    経緯 以前は Microsoft Flow から Microsoft Teams に投稿する際、メンションを付けることができませんでした 2 年前に速攻 Vote してましたが、やっと動き出したようなので試してみました Possibility to @ment

  12. Google Custom Search API と Microsoft Cognitive Services を使って misono の表情の割合を出して NetOffice で Excel にグラフ化した

    Microsoft Cognitive Services を使って何かやってみようと思い、散歩しながら考えた結果、Google Custom API を使って画像を検索して、その画像の表情を Microsoft Cognitive Services で取得して

  13. Azure CLI を試してみた

    Azure CLI とは 公式より引用 Azure コマンド ライン インターフェイス (Azure CLI) を簡単にインストールすると、コマンド ライン シェルからオープン ソースのコマンドを使って Microsoft Azure 上のリソースを作成したり

  14. kintone の勉強こうやってやっていこうと思う

    明日(今日かな?)、社内での勉強会で kintone を紹介しようと思う kintone の始め方 kintone 技術者になるために、まずは技術的な情報が受け取れるようにすることと、触ってみてなれるためにも開発者用ライセンスを取得するのが良いと感じる はじめ

  15. kintone のチュートリアル

    開発者ライセンスを頂いたので kintone を始めてみようと思いましたが、 俺「ど、どこから手をつけていいの...」 当たり前です! 俺はやりたいことがなくて、手段を目的にしてしまったので、 手が動かないのは当たり前ですw 調べたところ少し古いですがチュート

  16. kintone を試すまで

    何はともあれ、公式ページが一番わかりやすいです developer network へようこそ https://cybozudev.zendesk.com/hc/ja/articles/200929540 個人的に混乱したのがアカウントの概念なので、備忘録とし

  17. kintone cafe 沖縄 Vol.4 行ってきた

    kintone cafe 沖縄 Vol.4 http://connpass.com/event/23941/ 後輩が社内 SNS に紹介していたんで、気晴らしに有給とってちょっとお邪魔してきた 少し触ってみて思った kintone のイメージは、周りと割と仲良

  18. File Storage(Azure Storage)を試す

    2015年10月に正式リリースになったらしい(2016年2月までは半額っぽい)ですね Azure Storage にある File Storage を試してみました 共有ストレージの作成 ストレージアカウントを作成する ストレージアカウントから File を選

  19. IAM ユーザーで請求情報が表示されない

    AWS の IAM ユーザーはデフォルトで請求情報にアクセスできないので、請求情報にアクセスできるまでの手順をメモっておく ルートアカウント(IAM ユーザではない)でログイン 右上のアカウント名をクリックし、[アカウント]をクリックする 請求情報に対する I

  20. WordPress を構築したことないおじさんが考えたこと

    社内の勉強会で発表してきました 個人的には実演が楽しかったですね。 前日作業 Azure 仮想マシン CentOS 7 立てる Apache Bench 使うので httpd-tools 入れる rbenv 入れて wpscan を入れる 実演当日 Azure

  21. Microsoft Azure ストレージレプリケーション

    Microsoft Azure のストレージを作成するとき、レプリケーションが 4 つあり、違いを調べたメモ ローカル冗長 (LRS: Locally redundant storage) ジオ(主要地域)冗長 (GRS: Geo-redundant stor

  22. 仮想マシンで選べるインスタンス

    インスタンスの種類を調べた時のメモ インスタンスの種類には、大きく分けて基本 (Basic) と標準型 (Standard) の 2 種類があり、標準型 (Standard) ではより使用用途を明確にしたプランが用意されている。 基本 (Basic) 基本イン

  23. OneDrive の使ってみて

    Windows PC の方では、Microsoft のオンラインストレージサービスである、OneDrive を使ってみています。 他にも Google Drive や Dropbox とか色々あるけど、OneDrive の決め手になったのはこんな感じ。 One

  24. Microsoft Azure (旧: Windows Azure) の申し込み

    そろそろ Azure も少し触ってみるために、まずはアカウントの登録から行う< Microsoft Azure (旧: Windows Azure) サブスクリプション申し込み Step by Step ← 公式を参考に行った 電話番号のところの入力インタフェ